2011年1月アーカイブ

夫婦がやっている革カバン店をその後覗いてきました。 15坪で旦那さんは本業をもっています

奥さんの仕事です。 革カバンは中国j人の卸やから買うそうで、開店指導もしてくれました。

中国人は日本に長くすんでいる女性支配人で中国に本社があります。

いわゆる中国製で今のカバンの90%は中国製です。 中国は皮の本場で安く出来ます

それで低い値段で売っても粗利が高く取れます。 夫婦の採算は十分に取れてるようで

安心しました。

夫婦でかばん屋

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知人がハンドバックの店を開店しました 店の広さは15坪だそうで婦人ハンドバックが並んでいいます。
東京にあってこの間場所を見てましたが、なかなか人通りのある商店街でした。 バッグは中国製で知り合いが中国にいるらしく
現地まで見に行って仕入れたのです。 奥さんはバッグを見るセンスがあって、自分も好きなので好きこそ物の上手なれの例え
のようにいろとりどりにバランス良く品揃えをしていました。
開店から1ヶ月たって心配した売りあげも順調のようです。 知人の働きを見ていると成功するなと思いました。
あさ6時に起き、 店のある町まで電車で行き開店前に在庫のチェックをします。 売れたものを追加すべきか売りきってまた
違うものを仕入れるべきか考えています。 やがて10時の開店時間になります 自分一人ですが御主人が昼頃きて夕方まで
手伝いをします。 夫婦二人三脚で商売が楽しそうです。

革カバンの効用

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カバンのショルダーの皮紐の留め金が壊れました。
この革カバンは私にとって今は重要なのです。 というのはハンドタイプの革カバンはいくつか持っているのですが
ホームセンターで買い物する時チョッと置いたのを忘れたのです。 クレジットカードから預金通帳も入って財布も入ってます。
「面倒な事になったな」 と思いました。
すぐ忘れたあたりに戻って見ると<今まさに不審な男がカバンに手を掛けようとしていました> 「ちょっと 待って 私のものです」
といいました。
その男は「だれのかと思って」と言いました。
それ以来 ハンドタイプは止めて 肩から掛けるショルダー型にしたのです。
その肩紐の金具が壊れたのです。 これからどうしても直さなくちゃ。
厚生省の村木厚子さんぐらい災難にあった人は少ないでしょう。
自分は何もしていないと言っているのに取り調べと称して牢屋に入れられてしまうのですから。
結局無罪と判明しましたから良いようなものですが、牢屋に入れられた経験は取り消せないのです。
無実で牢屋に入れられた事がある人は少ないと思いますが、マスコミもまるで犯人のような報道をします
見ている国民は「あの人が犯人」と思ってしまうのです。
だから検察は予見を持って捜査しては、無実の人を犯人にしてしまう危険性をもっています。
報道も気をつけてやってもらいたいものです。いつ電車の痴漢のように突然立証しようも無い犯人されてしまうかもしれません。

新年初夢

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革カバンブログももう2年になります
この間に革の事をいるいる書きました。 革カバンはいいですね いくら使っても

だんだん革がなじんで使いやすくなるのです。 私の財布 そしてショルダーの小さい

バックもそうです。

革の肌触りはなんとも言えないのです。 今年は趣味が高じて革カバンの店が

もてたらと思ったりしています。 宝くじが当たったら考えようと思ってます

宝くじあたれ、新年の初夢を見ようかな

1月1日になりました。

新年あけましておめでとうございます

 

今年も一年色々と頑張っていきたいと思います。

このサイトで紹介しているカバンもマンネリ化や品切れという状況かと思います。

今年はこの状況を打破し、リニューアルできればと思っています。

かなり大変ですが、頑張ってみたいと思います!

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