結婚の最近のブログ記事

ルイビトンの財布

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妻が三越でルイビトンの財布を買ってしまいました

なんと6万円もするのです、 我が家にとって大出費です

チデジに対応したテレビもまだ買っていないというのに、なんという事をと

思ったのですが、妻の小遣いです。

文句も言えづ「ああいいね」と相槌を打ちました

なんでLVなんて 全面の入っているのでしょう、 全く品がありません

蛍烏賊

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結婚したてのA君は妻とスーパーに行きました。 あまり料理に関心の無かったAは、そうもいかなく

なりました。

実は妻のB子さんも料理が下手なのです。 全くレパートリーがありません。

結婚して1年 さすがに毎日同じ料理で飽きてきました。

ふと先月スーパーの惣菜売り場で「蛍烏賊」の煮付けを買ったのです。

帰って食べると妻のB子さんも美味しいといいます。 それで別日 蛍烏賊の刺身用を買った

のですが生臭いて二人とも食べられません。 A君は自分で煮付けて見ました。

醤油・みりん・を入れて烏賊を煮ました でもチョッと生臭いのです。

ふと冷蔵庫を開けるとねぎがあります、母を思い出して ねぎを下ろして混ぜてみました。

なんと思った以上の美味です。

料理は面白いと感じ始めました。

ある日の午後

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妻の友人の中国人が遊びにきました。彼女はこの一月に日本人と結婚して近くに住んでいます

自転車でスイカを一つ下げてやってきました。

顔は観音様みたいで優しい人です。妻と気が合うみたいで何時間もしゃべっています。

わたしもそのスイカをいっしょに食べました。

彼女の身の上話を聞くとかわいそうです、前の中国人の主人は事故で亡くなりました

生活の新しい場を日本に求めた彼女は決断して日本人と再婚したのです。

今度日本人の主人はサラリーマンで真面目な生活をしています。

二人で祭りを見に行ったり、彼女は日本の浴衣を着て<盆踊り>を習いました。

そして民謡流しでは日本人の大集団に混じって踊ってました。

心の中には悲しみの思い出があるでしょが、明るく前を向いて進んでいます

 

中国人との結婚

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建設会社に勤めるAさんは以前結婚していましたが、お酒を飲むと身体がとまらなくなって

妻に暴力をふるってしまうのです。おまけに高校時代空手をやっていたので、その力は

普通の人より強いのです。

その彼のお父さんが近くに中国から嫁にきた女性と会う機会がありました。

その女性はいまどきの日本女性にはないような「おかあさんおかあさん」と姑を頼りに

します。人間たよりにされればうれしいもの、最初のころは疎んじていたけれど

日本人の嫁にも言われた事がないので買い物も誘います。そんな彼女を酒癖の悪い息子

の父は気に入ったのです。でも息子が反省しているか一抹の不安が残りますが

優しくするというので結婚します。

工場に39年勤めるAさんは40歳の若い中国人女性と結婚しました。

この女性はまるで32.3歳にしか見えない色が真っ白で、いつもにこにこした女性でした。

Aさんの朝は早く、となり町にある工場に出かけます。

奥さんは5時30分に起きて、朝食を作ります。おまけに手際が良く、料理の味もうまいのです

Aさんは人生で初めて、うまくいったと感じていると話してくれました。

こんなうまく行く例もあるのですね

男は度胸

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古い言葉になりましたね

度胸は難しいといえばそうです。

戦艦大和に乗って敵機が銃撃して来るのに応戦する場面を映画で見ました。

あんな時は無我夢中なのでしょう。

問題は普段にあります、 一人で交渉に行かなければならない。

結婚の申し込みかもしれない、借金の申し込みかもしれないそんな場面は勇気がいります。

でも「やらなきゃいけないときは やらなきゃならない」と思います。

そうすれば「彼女はOK」するし、借金も文句を言われながらOKになるかもしれない

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